「商業観光業部会」活動方針 

組織新役員(任期2022年11月1日~2025年10月31日)

部会役職名前会社名会社役職
部会長村田 一夫宝友シール(株)代表取締役
副部会長稲葉 憲辰(株)甘節庵代表取締役
副部会長相川 光久(株)まるは食堂取締役
副部会長菱川 達弘盛田(株)小鈴谷工場取締役
副部会長岡田 拓也(株)シテイライツ代表取締役
幹事伊奈 義隆(株)ヤマタネ代表取締役
幹事中橋 康太朗(株)ベアリッジ代表取締役
幹事澤田 晃(株)魚豊代表取締役
幹事都築 孝弘サンレー交通(株)代表取締役
事務局蜷川・坂本常滑商工会議所

主旨・目的

アフターコロナにむけたセントレアを通じた国内外からの誘客を通じて、常滑の地域観光の活性化を図るとともに地域づくりに貢献する。

2023年度方針

  1. 常滑および知多半島の地域観光資源の魅力を高める取組
    上記の観光部会メンバー及び関係者を交えた定例ミーティングを毎月開催。
  2. 愛知県観光コンベンション局、常滑市、観光協会との積極的な連携を通じて、各種活動のタイアップや知多半島5市5町の商工会議所や観光協会との協力による魅力発信をしていく。
    ・特に県観光コンベンション局、観光振興課との連携
    ・伊勢湾岸沿いの市町村
  3. 活動再開した「CHITA CATプロジェクト」との緊密な情報交換や連携による地域を盛り上げるイベント、祭りなどの復活。
    <過去の事例>
    ・春のクラフト&フーマーズマーケット  ・夏の花火大会と常夏フェスティバル
    ・秋のとこなめ焼まつり         ・3年前に開催した地域のお祭り
    ・イベントの再現や以前開催した「お笑いEXPO」や「招き猫まつり」のようなメディア
    タイアップ企画 等
  4. 常滑商工会議所の会員企業、特に中部国際空港やイオンモール常滑、さらに常滑焼卸商業組合、アイチスカイエキスポ、観光会社、市内ホテル等との連携を強化する。
  5. 2026年の名古屋開催でのアジア大会に向け、常滑が中部の空の玄関口を有する国際交流拠点としての価値向上に向けて2023年度より3カ年の取組計画を立案し、活動していく。特に、台湾、ベトナムからの誘客については愛知県や協力会社や団体とともにファムトリップなどの誘客の取組を実現する。