我が社の商品・技術を紹介します

山秋製陶所English here(英語版はこちら


・大型正方鉢の製造工程

・ネジ目鉢

・盆栽(bonsai)のある風景

・企業の概要

・カタログダウンロードコーナー

小鉢のロクロ成形風景です(動画)15M

Bonsai is the world common word 
to world’s bonsai lovers 
from pottery city of TOKONAME.
BONSAIは、世界共通語
陶都TOKONAMEから世界のBONSAI愛好家へ


大型正方鉢の製造工程製造工程の動画写真です1.59M。右クリックして“対象をファイルに保存”を選択して、ファイルを開いてくださいメディアプレーヤーのダウンロード

@紐づくりで積み上げます

A底の面を作ります

B底の面を載せます

C高台(足)を付け、穴を開け額入りも付けます

D鉢を起こして完成です。580×580×250

ネジ目鉢

★作陶者:片岡貞光(小松泉)よりメッセージ

薪窯ならではの窯変をご覧下さい。

創作風景:その一(動画) その二(動画)

薪窯焼成後の完成品

盆栽(bonsai)のある風景
作陶者:片岡貞光(小松泉)
★当家の庭をお散歩してください

企業の概要
企業名 株式会社 山秋製陶所
代表者 片岡 利夫
所在地 愛知県常滑市瀬木町2−55
電話・fax 0569−35−2823
創業 昭和元年
資本金 1,000万円
E-mail tkkataok@tac-net.ne.jp
 当メールでお申し込みいただければ山秋盆栽カタログをお送りさせていただきます。
当社の場所はココです

新分野に取り組む社長のメッセージ

使いやすい「松泉焼」。鉢の特徴がよく現れているのは、「松泉焼」と呼ばれているものである。地元産の土にシャモットー(一度焼成して粉にしたもの)とオガ屑を混ぜて原料とする。これが焼成されると,オガ屑のあとに多くの通気孔ができ、木の培養にはたいへん効果が上がり、しかも鉢自体が軽く、持ち運びにも便利である。盆栽全般について詳しいことをお知りになりたい方は、ここを(近代盆栽HP)クリックして下さい。
最近、若い人で盆栽をやられる方が増えてきました。若い人で盆栽をされている方・またはこれから始めようと思っている方は一度「日本盆栽net倶楽部」へアクセスしてください。

Message from the president.
’Shousenyaki’ is easy to use.Pottery which characterize pots are
 called.’Shosenyaki’.
The raw material are Shamot(Once burned and made into powder.)
and sawdust mixed the local earth.
After it is burned in a klin,many holes appear where sawdust was.
They help trees to grow nicer,moreover,the pottery becomes light
 and easy to carry.

カタログダウンロードコーナ 
    
2009年1月より記載価格より20%値上げさせていただきました。ご了承下さるようお願い申し上げます。

5 6 7 8 9 10 11 1213 14 15 16 17 18 19 21 22 23 24

通販コーナーは閉店させていただきました。長い間ご愛用いただきありがとうございました。
19年3月1日


このホームページ関するご意見・お問い合せは 
常滑商工会議所
E−MAIL:tosky@toko.or.jpまで