盆栽鉢 中野行山

ギャラリー

長方スミ切
額入

八角入窓

丸ワン型
雲足

小判袋型
変り足

長方スミ切
入窓雲足

中野行山・栄35年の歩み

企業の概要




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工房の隣のギャラリー
さまざまな形、大きさの盆栽鉢を展示しています。
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今回は大きめの焼〆の鉢を紹介します。


長方スミ切額入


54×45×17
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八角入窓


42×21
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丸ワン型 雲足


45×14
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小判袋型 変り足


50×41×13
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長方スミ切入窓 雲足


45×36×13
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作品集 中野行山・栄 35年の歩み


これまでに私の分身とも言えるたくさんの盆栽鉢を作ってきました。作品集の製作は私の鉢を愛用してくださっている方々への感謝の気持ちを残しておきたかったからです。
 この作品集には、独立したてのころのものから最近の作品まで、約160点掲載しております。それぞれの分野ごとに鉢への思いを込めて説明しました。
 私の盆栽鉢への思いを感じ取っていただければ幸いです。



『国風盆栽展』を彩った銘木と共により
第78回国風盆栽展出品
五葉松 銘「高砂」 (貴重盆栽)
高80cm 鉢/外縁上下帯長方
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企業の概要

■企業 名 中野行山
■代表者 中野行山
■電 話 0569-35-5146
■創 業 昭和47年
■E-mail gyouzan@tac-net.ne.jp
■アクセス


メッセージ

盆栽鉢はそれだけで鑑賞されるものではなく、樹が植えられて初めて評価されます。
樹とともに棚上で培養され、風雪や炎天下といった過酷な状況にも耐えうる品質が備わっていなければなりません。芸術性だけではなく実用性も問われます。また、長く使われることで自然の風化によって味わいが増していきます。つまり、それだけ長く使っていただける鉢を作らねばならないのです。土と焼きの調和。この両者が一番良い状態で焼成される事が大切です。上っ面のきれいなものだけを作っていてはすぐに飽きられてしまいます。
 これからも自分が良いと思える鉢をあくせくすることなく、マイペースで作り続けて行きたいと思います。
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このホームページに関するご意見・お問い合せは常滑商工会議所 E-MAIL:tosky@toko.or.jpまで