我が社のサービスを紹介します

ガイア造景研究所


・1Fミーティングルーム

・2Fプランニングルーム

・海事・環境資料室

・調査・研究資料

・海浜研究室の周辺環境

・企業の概要

1Fミーティングルーム

私達が行っている、海洋・海浜コンサルティング業務や気象・環境調査、ランドスケープデザインなどのミーティングや研究会、講演会などの交流の場として利用しています。

2Fプランニングルーム

多屋海岸や伊勢湾、中部国際空港計画地などが一望でき、海岸や海域での活動や現況が目視することが出来ます。
この様な環境を活かして、建築施設、造園設計、自然災害や海難事故などの防止システムの開発や調査・研究も行っている。

海事・環境資料室

世界中の海や船舶、マリンレジャーから漁業や海運、海辺の街の風景やマリーナ、ヨットハーバー、リゾート施設、海の博物館や海洋海事資料館、などに関する、本や資料など2000点が揃っています。

調査・研究資料

私達が独自で調査した、資料のファイルや各地域の気象データ、精密航空写真をはじめ、知多半島を紹介する知多の海辺の現況や活動状況の他、海辺の歴史文化、中部国際空港・地域開発計画等に関する資料や写真、文献などがあります。

海浜研究室の周辺環境

研究室の南上空200mより多屋海岸・名古屋南部を望む

海浜研究室は、海と陸、自然と都市との接点に位置し、北に大都市名古屋と名古屋港南部海工業地帯、南は自然豊かな西知多の海岸線、西に広がる伊勢湾、東には常滑の市街地や知多丘陵地がある。


研究室の北上空200mより伊勢湾、中部国際空港計画地を望む

海浜研究室南の沖合に中部国際空港計画、隣接する南部の海岸は、地域開発(前島)計画予定となっている。

企業の概要

企業名 ガイヤ造景研究所・海浜研究室
代表者 舟橋 信治
所在地 愛知県常滑市市末広町1−5
(鬼崎マリンセンター内)
電話 0569−34−6517
FAX 0569−34−8568
創業 平成8年7月
ホームページ http://www.chitanet.or.jp/gaia/index.html

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新分野に取り組む社長のメッセージ

人・自然・環境をテーマに、私達は海辺や自然の中での活動や実体験を通して豊富な知識や情報を収集しました。
その情報をもとに科学的なデータをコンピュータグラフィック・インターネットなどを活用しながら、国内外の学識者や専門家とのネットワークやパートーナーシップを築いています。
また、海浜研究室の施設や周辺の自然環境を活かし、調査研究・情報発信の拠点、教育・交流の場として、「人づくり」「ものづくり」「地域づくり」を支援していきたいと考えています。
当所が信頼をもっておつき合いしている
気象データサービスをご紹介します。
合わせてご利用下さい。

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常滑商工会議所 E−MAIL:tosky@toko.or.jpまで