我が社の技術を紹介します
樺J川製作所
| ・CAD/CAMシステム ・金型製作 ・プラスチック成型 ・レーザー加工 ・プラネット溶接治具 ・沿革 ・企業の概要 |
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CAD/CAMシステム谷川製作所は昭和37年創業以来、金型の設計製作、開発試作を主な事業内容としており、ナショナルメーカーの依頼を受けOA機器や家電製品の量産・市販前の試作品や金型を製作しています。現在、CAD/CAMをフル稼動している開発設計部門では先端分野の一翼を担うべく情報化、システム化が徹底し、フルデジタル作業により合理化が進んでいますクイック・レスポンスを可能にした技術力は高い評価を得ています。
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金型製作合理化、効率化は企業にとって永遠に追求していくテーマです。
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| プラスチック成型 | |
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レーザー加工 |
| プラケット溶接治具 |
沿革及び事業内容 |
| 昭和37年4月 | 常滑市にて創業 |
| 昭和54年12月 | ワイヤーカット放電加工機一号機導入 |
| 昭和55年12月 | 有限会社谷川製作所を設立 |
| (資本金500万円) | |
| 昭和56年1月 | 知多郡武豊町に工場移転 |
| 昭和59年12月 | CAD/CAM一号機導入 |
| 昭和60年5月 | 第一次FA設備導入 |
| (CAD/CAM・マシニングセンター・ワイヤーカット放電加工機) | |
| 昭和62年10月 | 株式会社谷川製作所を設立 |
| (資本金800万円) | |
| 昭和62年11月 | レーザー加工機導入 |
| 平成元年7月 | 資本金1,200万円に増資 |
| 第二次FA設備導入 | |
| (CAD/CAM・ワイヤーカット放電加工機) | |
| 平成5年7月 | 新社屋完成 2階建て(延べ1,200m2) |
| 平成6年8月 | 射出成形機を導入し、樹脂分野へ進出 |
| 平成6年10月 | DNC運転化のため、ネットワークシステム導入 |
| 平成10年1月 | 本社工場、久米南部工業団地へ新築移転 |
| 資本金2,800万円に増資 | |
| 平成14年6月 | 資本金3,300万円に増資 |
| 事業内容 | 精密金型設計・試作を含むプレス加工 |
| レーザー加工・プラスチック成形加工 | |
| 取引先 | アイシン精機株式会社 |
| ブラザー工業株式会社・その他 |
| 企業の概要 | |||
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企業名 | 樺J川製作所 | |
| 代表者 | 谷川喜政 | ||
| 所在地 | 常滑市久米字池田176番地 | ||
| 資本金 | 3,300万円 | ||
| 電話 | 0569-43-8588 | ||
| FAX | 0569-43-5788 | ||
| 創業 | 昭和37年 | ||
| E−mail | tanikawa@tcp-ip.or.jp | ||

社長のメッセージ継続は力なりで社員と共にさらなる躍進社会環境が不安定な現在、この度重なる起状の中で、常に私たちの頭にあるのは、「継続は力なり」です。どんな些細なことでも休まず続けるから、そこに真似の出来ない強みが生まれます。続けることが私たちの使命であり、派手さはなくとも、継続することで、仲間との共通の喜びを感じることができるのです。先人、先輩曰く、「企業は人なり」。経済的、物質的に大事にするだけでなく、人間尊重企業として、社会や地域、社員と共に、さらなる躍進を目指します。
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