INAXライブミュージアム

事業名会場時間内容
INAXライブミュージアム全館1日無料開放全館
10:00~17:00
(入館は16:30まで)
全館1日無料開放【10月10日】
テラコッタパーク夜間ライトアップテラコッタパーク17:00~21:00関東大震災から太平洋戦争の時代までの建物の外壁を飾ったテラコッタ。普段見ていただく事の出来ないライトアップされたテラコッタをご覧になれます。
点灯式典・演奏会窯のある広場〈点灯式典〉
18:00~
〈演奏会〉
18:15~18:45
カウントダウンに合わせて一斉にLED照明が点灯します。点灯後に演奏家たちによるセッションを披露します。
LED1500個の照明窯のある広場18:00~21:006月に常滑東小学校4年生142名の皆さんが制作した照明器具を披露し、LED照明で点灯します。また、常滑の陶芸作家や職人が作った陶製シェードでいろいろな灯りが楽しめます。
灯(あかり)の塔どろんこ広場18:00~21:00昨年市民の皆さんに絵を描いていただき制作した「灯の塔」を今年はINAXライブミュージアム会場にて展示します。
常滑焼クイズ王選手権!!どろんこ広場19:00~19:30常滑焼に関する“物知り小学生”を決定するクイズ王選手権を開催します。「僕こそは!」「私こそは!」と思う小学生は、ぜひご参加ください。

陶と灯の日理念に賛同いただける作家、メーカーの皆様へ
【LED照明点灯飛び入り参加企画】持込LED照明シェードを募集いたします!
自作のLED照明のシェードを持ち込み、LED1500個の照明と一緒に点灯することができます。
詳細・申込書はこちら ⇒ 申込書


名鉄常滑駅前ロータリー

事業名会場時間内容
記念碑に灯りを点灯駅前ロータリー18:00~21:00常滑陶彫会により制作された記念碑及びLED照明に点灯します。(平成31年1月末まで)


とこなめ陶の森(資料館・陶芸研究所)

事業名会場日付・時間内容
特別企画展
「尾州の茶の湯文化と常滑焼」
陶芸研究所 1階展示室9月1日(土)~
12月2日(日)
9:00~17:00
常滑は江戸時代後半から明治時代にかけて、茶の湯に関する道具を作ってきました。なかでも上村白鴎や初代赤井陶然などは尾州の茶人の目に留まり、水指や蓋置、香合など常滑の土を生かした優品が残されています。展示を通じて、尾州久田流の歴史とともに尾州の茶の湯文化と常滑焼の関係を探ります。
企画展
「近代日本を支えた常滑の土管」
資料館 1階特別展示室9月15日(土)~
12月24日(月・祝)
9:00~17:00
常滑でつくられた土管は上下水道・暗渠など様々な場所で使われ、明治・大正時代における日本の近代化を支えました。企画展では明治時代から昭和初期の土管を展示し、制作技術の発展、土管の持つ魅力を伝えます。
特別企画展関連イベント
〈講演会〉
「尾州久田流の歴史とこれからの茶道」

〈お茶会〉
「尾州久田流と常滑焼」
〈講演会〉
資料館 2階講座室

〈お茶会〉
陶芸研究所(濃茶 1階茶室/薄茶 2階和室)
10月28日(日)

〈講演会〉10:00~11:00

〈お茶会〉10:00~15:30
〈講演会〉
講師:下村瑞晃(尾州久田流 家元)
定員:60名(予約不要)
参加費:無料

〈お茶会〉
定員:濃茶80名(要予約・時間指定有)/薄茶200名(事前予約も当日参加も有)
呈茶代:600円(薄茶のみ)/1,800円(濃茶と薄茶セット)
内容:常滑の茶道具を用いたお茶会を、尾州久田流の方とともに濃茶と薄茶の2席で開催します。
呈茶代:600円(薄茶のみ)/1,800円(濃茶と薄茶セット)
内容:常滑の茶道具を用いた茶会を、尾州久田流の方とともに濃茶と薄茶の2席で開催します。